タティングがオススメ |

。もう、本当に作りやしい!!目数もとても数えやすいです。売っていないと言われ、ここで購入しました。

コチラですっ♪

2017年03月20日 ランキング上位商品↑

タティング【高嶋タティング針】4サイズセット◆◆ 【C4-13】

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。4本まとめてのこの価格はちょうと高いです。今日!余裕があったので!テキストの一番初めに載っていた「ちょう」を編んでみました。針のサイズがもう少し細いのもあればもっと良かった。シャトルのタティングをやってみたけど!難しいと思った方は!こちら試してみる価値ありです。最後リングにする時に!針にかけた目に引き抜き編みの要領で!糸を通すのがちょっと緊張しますが!ちゃんとできました。左の人差し指にかけた糸を右手で持った針に滑らす感じで編んでいくので!すごくスピーディ。。うまくできない方は、ホビーショーなどイベントの時に出向かれてはどうかと思います。すごい!編みやすいです。針に!とうしておく寸法の事も気にしないで編めるのでとても楽です。こちらは綺麗に出来ました。そういう会社製の高嶋タティング針が出たら買い直したいくらいです。普段使用しているクロバーなどのレース針やかぎ針は本当によく研究されて作られているのだと実感しました。使いこなすには!教室に行かないと無理なのかな?と思うほど使いづらいです。カーディガンとカフェカーテンをつくってみました。それと、0号針では作った目の中に糸を通すとき引っかかりやすいですが、心持ち、針を少し手前側か、向こう側に傾けて通すと、少し引っかかりにくくなります。そのうちやっぱりニードルタティングがいいと買った高嶋針はほったらかしにしていました。専用ケースは針が折れないように厚手の板が入っています。お試しください^^シャトルのタティングはどうにも上手くいかず(どちらの糸をループにしていくかよく分からなかった・・・笑)自分には無理と諦めていました。良かったのは、出来上がりの目がきれいなこと!編みあがりが早いし、間違えても、その部分まで戻らないとダメですが、かぎ針編みのようにするるると、ほどいて編みなおせます。シャトルのタティングは細い糸でドイリーなど飾り物が多い中!高嶋タティングは生活に密着したものベストやポンチョ!バックにポーチなどなど!日々使える品物が編めるというのはとても楽しいです。一番細い0号針で編んでみたところ!ちょっと引き抜いたりしているうちに針が曲がってしまいます。右手に針と糸端を持って!糸玉に近い方を左の指にかけて編んでいきます(糸巻の手間が無い上に!糸玉から直接編めます)。ちなみに!針の長さは思ったよりも長めで15cm〜25cmくらい。少しコツがいる道具です。☆)しかし、なかなか高嶋針を使いこなせなくて悪戦苦闘。作った目は右の人指し指で軽く押さえながら目を作っていくと、回転せずキレイに目が揃いますよ。この針や編み方は特許を取得されているそうですので・・・高嶋先生とのお話で教えていただきました。星ひとつ減は!レースで作品を作る場合!0号しか使いません。実はシャトルも持ってますが!目が揃わなくて降参。バラ売り希望!毛糸だま春号を見て欲しくなり!高嶋タティングのテキストとともに購入。高いのに使えないので!失敗でした。こんなに柔らかい編み針は初めてです。目の数も数え易くていいです^^。2号針がいいかな?(0号でも出来ますが、2号針で慣れてからの方がいいです)。今は太めの糸でベスト作成中。たまたま!ネットでこんなのあるよという記事を読んで!お試し!半信半疑ですが購入してみました。写真は、初作品(エミーグランデ使用)、途中の状態(金票40番使用)教本とセットで購入するほうがいいですよ。しかし、高嶋先生との出会いがあり、もちろん妙子先生ですが、目から鱗、ちょっとしたコツを教えていただき、高嶋タティングの虜になってしまいました。毛糸だまのwebショップでは売り切れでしたのでこちらで買えてよかったです。糸をかける針先も浅いようで、引き抜きの際に糸が外れやすいです。結局、アメリカのアマゾンから普通のタティング針を注文してそれを愛用しています。 毛糸だまで高嶋タティングの特集があり、これなら分かるかも?!と、手を出してみます。感想としては、慣れれば、0号(一番細い針)で、20番のレース糸か、それより細いくらいが編みやすかったです(アクセサリーなら30番かな?)。せっかくの高い買い物だったので!大事に使いたいと思います♪ 【追記】小さいものばかりですが!その後いろいろ編んでみました。それと他社からこの高嶋タティングの針が販売されることはないのではないかと思います。 【追記2】針の持ち方は!レース針と違い!『棒針の持ち方』に近いです。これは好みで使い分けですね。高嶋タティング自体は素晴らしい技法だと思いますが!この針はとても使いにくいと思いました。楽しみながら編めると思います。自分用ではないので分からないですが喜んでもらいましたシャトルも持っていますが、どうもうまく作れず、シャトルの先で手を刺したりとタティングを断念していました。追記どなたか書いてらっしゃいました1本単位での購入は高嶋タティングの教室に通う生徒さんなら購入可能だそうですよ。楽しみがひとつ増えました。シャトルは目がそろわずになかなか難しく、ニードルは本がすべて英語などになるので絵本を見るように絵で判断するしかなく、タティングレースやりたいんだけど、と悩んでるときに高島タティングに(☆。十年以上前に!シャトルで編むタッチングレースに挑戦しましたが!全くできませんでした。持ち運びに安心ですね。不器用だからと諦めていましたが、こちらの針で簡単に編めました!こんな簡単だったなんて!です。一般的なレース針やかぎ針と違って平べったい柄の部分がないので!手の中でクルクル回って編みづらいです。高嶋先生や教室の生徒さん方から「こつ」などを教えていただき、お話しされることをおすすめします。。一番細い針でも!レース糸の細い物だと引き締めた時にふかふかしてうまくいきません。目を作る時と!作った目に糸を通すときは棒針のように持ち!ほとんどのことはその持ち方のまま出来ます。40番(細いレース糸)は編みあがりがすかすかになってしまうので!繊細な作品を作りたい場合は!やっぱり!従来のシャトルで作る方が良いみたいです。そして意外と鋭いので糸割れしやすいです。最初は100均の太めのレース糸が試し編みにお薦めです。少し太目の糸なら針を引き抜いて締めても綺麗に出来ます。